環境管理センター(4657)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年12月31日
- 6億
- 2019年12月31日 -8.33%
- 5億5000万
- 2020年12月31日 -36.36%
- 3億5000万
- 2021年12月31日 +114.29%
- 7億5000万
- 2022年12月31日 +6.67%
- 8億
- 2023年12月31日 +2.5%
- 8億2000万
- 2024年12月31日 -8.54%
- 7億5000万
- 2025年12月31日 -13.33%
- 6億5000万
個別
- 2010年9月30日
- -1億
- 2011年9月30日 -300%
- -4億
- 2012年9月30日
- -3億5000万
- 2013年9月30日
- -499万
- 2014年12月31日 ±0%
- -499万
- 2015年12月31日
- 6億9500万
- 2016年12月31日 +0.72%
- 7億
- 2017年12月31日 -28.57%
- 5億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※1 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2024/02/14 9:22
なお、当該コミットメントライン契約について、下記のとおり財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2023年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(2023年12月31日) コミットメントラインの総額 1,500,000 千円 1,500,000 千円 借入実行残高 600,000 1,400,000
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の事業は、受託した調査を4月に着手して3月に完了する契約が多く、3月末時の売掛金残高は年間売上高のおよそ3分の1になる傾向があります。それにより4~5月の売掛金回収までの間、毎月平均的に発生する人件費・外注委託費等の営業費用の支払を目的とする資金需要が生じます。2024/02/14 9:22
当社の資金計画は、現金及び預金の月末残高が各月の資金需要の1~1.5ヶ月相当を目安としており、安定した財務流動性を維持するため、取引銀行3行と総額15億円のコミットメントライン契約を締結しております。
設備投資目的の資金は、分析測定機器等、経常的な更新の場合には手元資金またはリース契約に依っており、土地建物等の取得や高額の設備を導入する場合には長期資金を調達することを基本としております。