建物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 13億9248万
- 2018年6月30日 -5.34%
- 13億1817万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.投下資本の金額は、平成30年6月末帳簿価額であります。2018/09/27 10:00
2.土地、建物の面積で( )内は賃借中のものであります。
3.神田オフィスは建物の一部を賃借しておりますので土地面積の記載を省略しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(但し、技術センター、本社、におい・かおりLAB及び東関東技術センターの建物(賃貸物件の建物附属設備を除く。)については定額法)
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 5~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/27 10:00 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/09/27 10:00
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 建物 1,370,696千円 1,299,360千円 土地 1,107,645 1,107,645
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の当期減少額の主なものは下記のとおりであります。2018/09/27 10:00
3.長期前払費用の( )内は内書で、非償却対象のものであり、償却累計額、当期償却の算出には含めておりま建物 技術センター 設備一式 52,188千円 機械及び装置 北関東技術センター 分析装置 15,100千円 工具、器具及び備品 技術センター 測定機器 13,069千円
せん。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の資金計画は、現金及び預金の月末残高が各月の資金需要の1~1.5ヶ月相当を目安としており、安定した財務流動性を維持するよう努めております。2018/09/27 10:00
設備投資目的の資金は、分析測定機器等、経常的な更新の場合には手元資金またはリース契約に依っており、土地建物等の取得や高額の設備を導入する場合には長期資金を調達することを基本としております。
(4) 経営者による課題の認識と翌事業年度について