- 4657
- 2026/09/25
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 13.62倍
- 2010年以降
- 赤字-363.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.25-4.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 6.65%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年6月30日
- 24億3250万
- 2025年6月30日 +0.63%
- 24億4791万
- 2026年6月30日 +4.9%
- 25億6789万
個別
- 2024年6月30日
- 23億3923万
- 2025年6月30日 -2.08%
- 22億9054万
- 2026年6月30日 +3.43%
- 23億6901万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2026/09/28 10:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の有利子負債残高は、15億74百万円(前期末比1億75百万円減)であります。内訳は、運転資金、設備投資目的の短期、長期借入金残高14億63百万円(同1億45百万円減)、リース債務の残高74百万円(同6百万円増)であります。2026/09/28 10:08
純資産は、25億67百万円(同1億19百万円増)となりました。増減の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益1億22百万円等であります。1株当たり純資産は、502円48銭(同19円61銭増)になりました。
当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前期末に比べ1億44百万円減少し、6億83百万円になりました。営業活動により3億86百万円収入、投資活動により2億58百万円支出、財務活動により2億73百万円支出となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/09/28 10:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、財務体質と経営基盤の強化を図り、株主各位に対して適正な利益還元を行うことを利益配分に関する基本方針としております。各事業年度における株主各位への配当は、業績の進捗状況に応じて配当政策を決定し、株主各位のご期待に添うよう努める考えです。2026/09/28 10:08
また、内部留保については、研究開発、商品開発など将来の成長に向けた有効な投資活動に充当するとともに、純資産の増加に努め、自己資本利益率の向上を目標としてまいります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案し、1株あたり8円を、2026年9月29日開催予定の定時株主総会で決議して実施させていただく予定です。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)その他有価証券2026/09/28 10:08
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出) 市場価格のない株式等 主として移動平均法による原価法
(1)仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法) - #6 重要な契約等(連結)
- 1.トランシェA2026/09/28 10:08
なお、期末残高については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結貸借対照表関係)※4」及び「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 (貸借対照表関係)※3」に記載しております。契約形態 コミットメントライン契約 担保 無担保 財務制限条項 ①2026年6月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2025年6月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②2026年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2.トランシェB - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/09/28 10:08
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,447,918 2,567,893 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 135,644 161,725 (うち新株予約権)(千円) (26,934) (25,326)