- 4658
- 2026/08/28
- 時価
- 565億円
- PER 予
- 14.05倍
- 2010年以降
- 0.01-24.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 赤字-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 12.38%
- ROA 予
- 7.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 121億600万
- 2014年3月31日 +6.34%
- 128億7300万
- 2015年3月31日 +10.98%
- 142億8600万
個別
- 2013年3月31日
- 87億9000万
- 2014年3月31日 +9.12%
- 95億9200万
- 2015年3月31日 +10.21%
- 105億7100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/25 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)当連結会計年度の財政状態の分析2015/06/25 9:10
① 資産、負債及び純資産の分析
(資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法によりそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 連結子会社における簡便法の採用
国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2015/06/25 9:10 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/25 9:10 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/25 9:10
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,592 10,571 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 53 91 (うち新株予約権(百万円)) (53) (91) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/25 9:10
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 12,873 14,286 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,402 1,565 (うち新株予約権(百万円)) (53) (91)