営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 41億9100万
- 2026年3月31日 +13.53%
- 47億5800万
個別
- 2025年3月31日
- 26億2900万
- 2026年3月31日 +15.41%
- 30億3400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2026/06/22 13:15
当該拠点については、継続的に営業損失を計上しており、将来の回収可能性を検討した結果、経済的残存使用年数内での投資額の回収が見込まれないと判断したため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 的資本の強化:エンゲージメントとリクルーティングの拡充による人的資本の強化2026/06/22 13:15
a 本業の競争優位性の強化を示す営業利益率の継続的な改善を前提とした、最重要ステークホルダーである
従業員に対する処遇の改善 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 経営成績2026/06/22 13:15
当連結会計年度の売上高は69,245百万円(前連結会計年度比7.5%増)、営業利益は4,758百万円(同13.5%増)、経常利益は5,108百万円(同16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,696百万円(同19.1%増)となりました。
なお、当社グループは、建物設備のライフサイクルに合わせて、メンテナンスサービスとリニューアル工事とを一体化した事業活動を展開しており、当該事業以外の事業について重要性が乏しいことから、報告セグメントを単一としております。