- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△1,463,561千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(全社費用)であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。
2019/06/28 10:00- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。
4 減価償却費の調整額85,602千円は、全社資産に係る償却額であります。
5 減損損失の調整額69,713千円は、遊休資産に係る減損損失であります。2019/06/28 10:00 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、企業価値を向上させるとともに株主価値を高めるため、事業規模拡大の成果を示す売上高と、収益性向上による利益拡大の成果を示す営業利益、経常利益を重視しております。また、財務体質強化の観点からは、実質有利子負債の削減を重視し企業経営に取組んでおります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/28 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当セグメントにおきましては、システムの要件定義や基本設計等の上流工程から参画できる案件が増えたことに加え、案件の選択と集中及び積極的な人材確保並びにプロジェクト管理の徹底を図ったことが、案件の拡大・増加及びトラブルの回避・最小化に繋がり、売上・利益ともに成長基調を維持しました。
その結果、売上高は6,893百万円(前年同期比12.1%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は1,142百万円(前年同期比13.8%増)となりました。
(民間関連事業)
2019/06/28 10:00