売上高
連結
- 2019年3月31日
- 11億7122万
- 2020年3月31日 -6.12%
- 10億9954万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建物総合管理サービス事業」は警備保障、清掃、設備管理、オフィスサービスをしており、「人材サービス事業」は情報管理、ファイリング、機器操作等の人材派遣業務、有料職業紹介業務をしており、「介護サービス事業」は介護サービス業務をしております。2020/06/30 10:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/30 10:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社サンシャインシティ 871,682 建物総合管理サービス事業及び人材サービス事業並びに介護サービス事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/30 10:30 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/06/30 10:30 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021年3月期の目標は、以下の通りです。2020/06/30 10:30
※金額については、百万円未満を四捨五入しております。2020年3月期 2021年3月期 実績 目標 2020年3月期比 売上高 5,988百万円 6,099百万円 111百万円 営業利益 138百万円 121百万円 △17百万円
(3) 対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは引き続き「お客さま第一主義」に徹した経営姿勢を貫き、業務品質の向上に取り組むとともに、お客さまのニーズに合った提案型営業を推進し、新規業務の受注や既存先の仕様拡大等に注力してまいりました。 費用面におきましては、原価管理の徹底ならびに販売管理費の改善、不採算案件の見直し等に努めてまいりましたが、次年度繁忙期に向けた人材の確保・教育訓練費用等が増加いたしました。2020/06/30 10:30
この結果、当連結会計年度におきましては、売上高は59億8,774万円(前年同期比0.3%増)となりましたが、利益面につきましては、経常利益が1億4,331万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては1億87万円(前年同期比13.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 1 関係会社との取引高2020/06/30 10:30
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 769,464千円 871,682千円 仕入高 34,380 35,919