有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- に係る車関連事業2019/01/25 15:55
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社では報告セグメントに、資産及び負債を配分しておりません。ただし、配分されていない資産に係る減価償却費は合理的な配賦基準で各報告セグメントに配賦しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社では報告セグメントに、資産及び負債を配分しておりません。ただし、配分されていない資産に係る減価償却費は合理的な配賦基準で各報告セグメントに配賦しております。2019/01/25 15:55 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2019/01/25 15:55国内 海外 合計 230,227 68,290 298,517 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社グループは、快適なクルマ社会の実現に向け、既存サービスの拡大と新たなサービスの創出を推進するとともに、昨年からグループに加わった海外駐車場事業会社の事業基盤整備に努めてまいりました。また、「平成30年台風21号」等の災害により、当社グループにおいても駐車場設備や車両等に若干の被害を受けたものの、その影響は限定的となっております。2019/01/25 15:55
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は2,985億17百万円(前年同期比28.1%増)、営業利益225億39百万円(同9.9%増)、経常利益は225億32百万円(同11.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益138億51百万円(同3.1%増)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。