- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
に係る自動車関連事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社では報告セグメントに、資産及び負債を配分しておりません。ただし、配分されていない資産に係る減価償却費は合理的な配賦基準で各報告セグメントに配賦しております。
2020/01/31 16:10- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載はありません。
2020/01/31 16:10- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社では報告セグメントに、資産及び負債を配分しておりません。ただし、配分されていない資産に係る減価償却費は合理的な配賦基準で各報告セグメントに配賦しております。2020/01/31 16:10 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
| 国内 | 海外 | 合計 |
| 251,462 | 65,976 | 317,438 |
2020/01/31 16:10 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、令和元年台風19号等の自然災害により、駐車場設備やモビリティ車両等に若干の被害を受けたものの、その影響は限定的となっております。
これらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は3,174億38百万円(前連結会計年度比6.3%増)、営業利益223億22百万円(同1.0%減)、経常利益215億66百万円(同4.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益123億48百万円(同10.9%減)となりました。
<新・グループ理念>時代に応える、時代を先取る快適さを実現する。
2020/01/31 16:10