営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 54億9300万
- 2020年1月31日 -6.83%
- 51億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,785百万円には、のれんの償却額△38百万円、全社費用△2,746百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/03/13 16:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当第1四半期連結会計期間において、当社の子会社であるタイムズ24株式会社が展開するカーシェアリングサービスを同じく子会社であるタイムズモビリティ株式会社へ吸収分割の方法により移管いたしました。これに伴い、駐車場事業国内とモビリティ事業において、新たにセグメント間の内部取引が発生しております。2020/03/13 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと当社グループは、グループ理念「時代に応える、時代を先取る快適さを実現する」に向けて、2024年の中期的目標に国内駐車場100万台、モビリティ車両10万台、会員1,000万人を掲げ、人(会員)・クルマ(モビリティ)・街(目的地)・駐車場の4つのネットワークの拡大を推進し、これらをシームレスにつなぐ新たなサービスの創出に取り組んでおります。営業概況といたしましては、国内の駐車場及びカーシェアにおいて、規模の拡大や消費増税対応により売上高は順調に伸長しました。また、販売費及び一般管理費につきましては、事業拡大に伴う固定費等の費用が増加しました。2020/03/13 16:03
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は807億86百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益51億18百万円(同6.8%減)、経常利益47億56百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億67百万円(同30.2%減)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。