4667 アイサンテクノロジー

4667
2026/06/09
時価
108億円
PER 予
26.97倍
2010年以降
赤字-205.1倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.28-25.48倍
(2010-2025年)
配当 予
1.79%
ROE 予
6.11%
ROA 予
4.59%
資料
Link
CSV,JSON

アイサンテクノロジー(4667)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2011年3月31日
-3603万
2012年3月31日
2960万
2013年3月31日 +124.35%
6642万
2014年3月31日 +172.82%
1億8122万
2015年3月31日 +55.53%
2億8186万
2016年3月31日 +12.82%
3億1799万
2017年3月31日 +5.11%
3億3424万
2018年3月31日 +5.43%
3億5238万
2019年3月31日 +1.66%
3億5824万
2020年3月31日 +34.57%
4億8209万
2021年3月31日 -49.21%
2億4487万
2022年3月31日 +5.16%
2億5750万
2023年3月31日 +28.65%
3億3128万
2024年3月31日 +35.72%
4億4960万
2025年3月31日 -0.04%
4億4940万

個別

2008年3月31日
1億2778万
2009年3月31日 -98.87%
144万
2010年3月31日 +999.99%
3172万
2011年3月31日
-3847万
2012年3月31日
2670万
2013年3月31日 +132.75%
6215万
2014年3月31日 +181.58%
1億7501万
2015年3月31日 +51.27%
2億6473万
2016年3月31日 +4.86%
2億7761万
2017年3月31日 +9.98%
3億532万
2018年3月31日 +0.65%
3億730万
2019年3月31日 +2.36%
3億1455万
2020年3月31日 +31.32%
4億1307万
2021年3月31日 -52.7%
1億9537万
2022年3月31日 +7.88%
2億1077万
2023年3月31日 +29.34%
2億7262万
2024年3月31日 +54.97%
4億2247万
2025年3月31日 -18.38%
3億4482万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△249,242△351,297
連結財務諸表の営業利益449,601449,401
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び研究開発費です。
(単位:千円)
2025/06/20 15:33
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント資産については、事業セグメントに配分された資産がないため、記載を省略しております。
2025/06/20 15:33
#3 役員報酬(連結)
(業績連動賞与に係る指標の目標(KPI))
当社は、2022年3月期に業績連動賞与に係る指標の目標(KPI)として、連結営業利益及びセグメント営業利益を設定しました。これらは、中期経営計画において重要経営指標として定め、当社の業績や各事業戦略の達成率に直接紐づく指標であるためです。なお、2024年3月期より業績連動賞与に係る指標の目標(KPI)は、期中における柔軟な組織体制の変更を可能とすべく、連結営業利益のみに変更しました。
ⅰ)2025年3月期における目標と実績は以下のとおりとなります。
2025/06/20 15:33
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_004.jpg②中期経営計画(2024年4月~2027年3月)の位置づけ
0102010_005.png営業利益の推移のイメージ
③中期経営計画(2024年4月~2027年3月)の基本方針及び経営目標
2025/06/20 15:33
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:千円)
2024年3月期2025年3月期対前期増減額対前期増減率
売上高5,478,5286,220,625742,09613.5%
営業利益449,601449,401△199△0.0%
経常利益455,651445,048△10,603△2.3%
当社グループでは、本事業年度の55期を皮切りにFY2024_2026中期経営計画(Development&Evolution)を策定いたしました。本計画は、「既存事業の価値の最大化と新たな価値の創造」に取り組むべく「資本コストを意識した経営の実践」をグループ全体に浸透させ、持続的成長を目指すことを骨子としております。加えて、前中期経営計画の反省を基に、積極的な人財獲得を推し進めつつ、社員のスキルアップも並行して展開する人的資本経営を進めてまいります。また、DX活用による生産性向上により、当社グループ全体のアップデートを図るとともに、新たなる事業領域の獲得として、点群データを始めとする三次元データの利活用を中心としたインフラDX事業に挑戦してまいります。
当連結会計年度においては、新たな三次元点群処理ソフト「ANIST」のリリースや新たな三次元計測機器の登場により、お客様へ提案する商材を増やすことができました。前連結会計年度から引き続きお客様に各種補助金の活用を促し、自社製品や三次元計測機器を中心とする各計測機器への購買動機を高める活動を継続するとともに、展示会への出展を強化した営業活動を行い、商談機会の獲得に努めてまいりました。各子会社を含め、MMS(Mobile Mapping
2025/06/20 15:33

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