建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 1億6580万
- 2014年8月31日 -3.29%
- 1億6035万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建 物 2年~47年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2014/11/25 9:49 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※1 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2014/11/25 9:49
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物及び構築物 269千円 ―千円 土地 13,946千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/11/25 9:49
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物及び構築物 1,571千円 582千円 工具、器具及び備品 572千円 625千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)2014/11/25 9:49
当社グループは、主として1校舎(教室)をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉えグルーピングする方法を採用するとともに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である事業ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 教室設備 建物及び構築物 未来キッズクラブセンター北教室(神奈川県横浜市 都筑区) 4,424千円 アブラカドゥードルのマスターフランチャイズ権 長期前払費用 東京本社(東京都新宿区) 60,063千円
未来キッズクラブセンター北教室については、平成25年12月に閉鎖することを当連結会計年度に取締役会決議したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は除却見込となったため、零として評価しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2014/11/25 9:49
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) (2) 固定資産 子会社の連結開始時の時価評価による簿価修正額(建物・土地) 59,957 千円 58,699 千円 投資有価証券評価損 104,380 千円 87,294 千円
- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。なお、連結貸借対照表計上額は、連結貸借対照表の投資不動産、建物及び構築物、並びに土地の一部であります。2014/11/25 9:49
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増減は、資本的支出による増加、減価償却費の計上による減少であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~47年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法によっております。2014/11/25 9:49