- 4671
- 2026/10/02
- 時価
- 284億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2009年以降
- 4.76-92.25倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2009年以降
- 0.54-1.3倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 7.98%
- ROA 予
- 5.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファルコ HD(4671)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 臨床検査事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億4500万
- 2014年6月30日 -49.86%
- 1億7300万
- 2015年6月30日 +44.51%
- 2億5000万
- 2016年6月30日 +42%
- 3億5500万
- 2017年6月30日 -11.83%
- 3億1300万
- 2018年6月30日 +21.73%
- 3億8100万
- 2019年6月30日 -74.02%
- 9900万
- 2020年6月30日
- -1億1900万
- 2021年6月30日
- 12億5900万
- 2022年6月30日 -37.89%
- 7億8200万
- 2023年6月30日 -55.5%
- 3億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する情報2023/08/14 14:24
ICT事業については、令和4年7月に株式会社メディサージュを立ち上げ、診療所向けクラウド型サービス「レセスタ」及びクラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」の販売及び普及が進展し、当社グループの新たな収益の柱として重要度が増したことから、従来の臨床検査事業からセグメントを分離しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
ICT事業については、令和4年7月に株式会社メディサージュを立ち上げ、診療所向けクラウド型サービス「レセスタ」及びクラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」の販売及び普及が進展し、当社グループの新たな収益の柱として重要度が増したことから、従来の臨床検査事業からセグメントを分離しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/14 14:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 臨床検査事業2023/08/14 14:24
臨床検査事業においては、COVID-19関連検査の売上は受託検査数が大幅に減少したことにより前年同期を著しく下回りました。一方、関連検査以外の検査につきましては、引き続き大都市圏を重点地域とした新規顧客の獲得に努めましたが、受託検査数は感染拡大前の水準には至りませんでした。