ファルコ HD(4671)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調剤薬局事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億6700万
- 2014年9月30日 +11.64%
- 6億3300万
- 2015年9月30日 +15.01%
- 7億2800万
- 2016年9月30日 -27.75%
- 5億2600万
- 2017年9月30日 +24.9%
- 6億5700万
- 2018年9月30日 -54.95%
- 2億9600万
- 2019年9月30日 +70.61%
- 5億500万
- 2020年9月30日 -15.25%
- 4億2800万
- 2021年9月30日 +22.2%
- 5億2300万
- 2022年9月30日 -38.81%
- 3億2000万
- 2023年9月30日 +20.31%
- 3億8500万
- 2024年9月30日 -9.87%
- 3億4700万
- 2025年9月30日 -30.55%
- 2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/10 11:14
「調剤薬局事業」において減損損失を計上しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において0百万円であります。
また、報告セグメントに配分されない減損損失は、0百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調剤薬局事業
調剤薬局事業においては、COVID-19による受診控えは緩和され、処方箋応需枚数は微増となりましたが、薬価改定の影響により処方箋単価は低下しました。調剤薬局店舗数は当第2四半期連結累計期間に2店舗閉局したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社グループが運営する調剤薬局等店舗総数は109店舗(フランチャイズ店7店舗含む)となっております。当社グループでは、かかりつけ薬剤師・薬局として求められる役割・機能を果たすとともに、高齢者施設及び在宅を中心とした地域医療との連携を進め、堅実な店舗の運営、既存店舗の処方箋応需の拡大に取り組んでまいりました。
その結果、売上高は7,905百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は385百万円(同20.3%増)となりました。2023/11/10 11:14