- 4671
- 2026/10/09
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2009年以降
- 4.76-92.25倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2009年以降
- 0.54-1.3倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 4.79%
- ROE 予
- 7.98%
- ROA 予
- 5.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファルコ HD(4671)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調剤薬局事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億7100万
- 2014年12月31日 +15.38%
- 10億500万
- 2015年12月31日 +17.01%
- 11億7600万
- 2016年12月31日 -25.77%
- 8億7300万
- 2017年12月31日 +14.78%
- 10億200万
- 2018年12月31日 -46.01%
- 5億4100万
- 2019年12月31日 +6.84%
- 5億7800万
- 2020年12月31日 +16.78%
- 6億7500万
- 2021年12月31日 +14.07%
- 7億7000万
- 2022年12月31日 -23.38%
- 5億9000万
- 2023年12月31日 +12.03%
- 6億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 13:40
「調剤薬局事業」において減損損失を計上しております。当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において0百万円であります。
また、報告セグメントに配分されない減損損失は、109百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調剤薬局事業
調剤薬局事業においては、COVID-19による受診控えは緩和され、処方箋応需枚数は微増となりました。処方箋単価は、薬価改定の影響はあるものの前年同四半期並の水準となりました。調剤薬局店舗数は当第3四半期連結累計期間に1店舗開局し、2店舗閉局したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社グループが運営する調剤薬局等店舗総数は110店舗(フランチャイズ店7店舗含む)となっております。当社グループでは、かかりつけ薬剤師・薬局として求められる役割・機能を果たすとともに、高齢者施設及び在宅を中心とした地域医療との連携を進め、堅実な店舗の運営、既存店舗の処方箋応需の拡大に取り組んでまいりました。
その結果、売上高は12,005百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は661百万円(同12.0%増)となりました。2024/02/13 13:40