建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 35億9700万
- 2016年3月31日 -4.06%
- 34億5100万
個別
- 2015年3月31日
- 26億1300万
- 2016年3月31日 -4.13%
- 25億500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 13:40
建物及び構築物 15~65年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/24 13:40
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 土地 66 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/24 13:40
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 72百万円 -百万円 土地 24 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/24 13:40
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 0百万円 工具、器具及び備品 7 4 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/24 13:40
当社グループは、調剤薬局事業については店舗単位、その他の事業については会社単位によって、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 北陸地区(1店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 北陸地区(2カ所) 処分予定不動産等 建物及び構築物、土地等 - 九州地区(2カ所) 処分予定不動産等 建物及び構築物、土地等 - 近畿地区(1カ所) 遊休不動産 土地 -
薬局店舗につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(13百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物8百万円及びその他5百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.8%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 13:40
建物及び構築物 15~65年
工具器具備品 2~20年