建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 34億6900万
- 2020年3月31日 +14.7%
- 39億7900万
個別
- 2019年3月31日
- 27億1900万
- 2020年3月31日 +15.67%
- 31億4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/23 16:16
建物及び構築物 10~65年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/23 16:16
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 建物及び構築物 18百万円 6百万円 工具、器具及び備品 2 9 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物」の「当期増加額」は、主に総研復旧工事268百万円によるものであります。2020/06/23 16:16
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)2020/06/23 16:16
当社グループは、調剤薬局事業については店舗単位、その他の事業については会社単位によって、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 関西地区(2店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 北陸地区(3店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 -
薬局5店舗(関西地区、北陸地区)につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(48百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物8百万円、工具、器具及び備品2百万円、リース資産13百万円及び土地25百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.0%で割り引いて算定しております。なお、土地については不動産鑑定評価額及び査定価額等に基づき評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/23 16:16
建物及び構築物 10~65年
工具、器具及び備品 2~20年