無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 6億1600万
- 2020年3月31日 +7.95%
- 6億6500万
個別
- 2019年3月31日
- 3100万
- 2020年3月31日 +54.84%
- 4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額164百万円は、主に全社資産等に係る建物の減価償却費であります。2020/06/23 16:16
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額624百万円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△243百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,204百万円及び内部取引の消去に伴う調整額961百万円が含まれております。全社費用は、主に人事・経理部門等の管理費用及び建物の減価償却費であります。
(2) セグメント資産の調整額16,523百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、その主なものは、当社の現金預金、投資有価証券及び固定資産であります。
(3) 減価償却費の調整額180百万円は、主に全社資産等に係る建物の減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額111百万円は、主に全社資産等に係る建物及び土地の減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額453百万円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2020/06/23 16:16 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法により償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/23 16:16 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設及び改修
(注)1.計画完成後の生産能力は、当連結会計年度末とほぼ同程度の見込みであります。
2.上記の金額には、消費税等を含めておりません。
3.上記の投資予定額については、有形固定資産、無形固定資産及びリース契約による取得価額が含まれております。2020/06/23 16:16 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2020/06/23 16:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法により償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/23 16:16 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/23 16:16