建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 39億7900万
- 2021年3月31日 -1.86%
- 39億500万
個別
- 2020年3月31日
- 31億4500万
- 2021年3月31日 -0.48%
- 31億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/22 14:58
建物及び構築物 10~65年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/22 14:58
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 4百万円 工具、器具及び備品 9 5 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物」の「当期増加額」は、主に大阪本部事務所ビル工事735百万円によるものであります。2021/06/22 14:58
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)2021/06/22 14:58
当社グループは、調剤薬局事業については店舗単位、その他の事業については会社単位によって、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 関西地区(8店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 北陸・東海地区(8店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 関西地区(3カ所) 処分予定不動産 建物及び構築物、土地 - 北陸・東海地区(1カ所) 処分予定不動産 建物及び構築物等 -
薬局14店舗(関西地区、北陸・東海地区)につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(91百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物55百万円、工具、器具及び備品19百万円、リース資産15百万円、土地1百万円、ソフトウェア0百万円及びその他0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローを0.4%で割り引いて算定しております。なお、土地については不動産鑑定評価額もしくは路線価及び固定資産税評価額等に基づき評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/22 14:58
建物及び構築物 10~65年
(2)無形固定資産