建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 44億8400万
- 2025年3月31日 -5.46%
- 42億3900万
個別
- 2024年3月31日
- 37億4100万
- 2025年3月31日 -3.56%
- 36億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/23 16:53
建物及び構築物 10~65年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/23 16:53
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 工具、器具及び備品土地ソフトウェア 000 -2- - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/23 16:53
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 6百万円 工具、器具及び備品リース資産ソフトウェア 0110 0-- - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 16:53
当社グループは、調剤薬局事業においては店舗単位、臨床検査事業においては会社単位、ICT事業においては主な商材単位、その他(全社的な資産等)は個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 関西・四国地区(9店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 北陸・東海地区(9店舗) 薬局店舗 建物及び構築物等 - 関西地区(1カ所) 処分予定不動産等 土地等 -
薬局18店舗(関西・四国地区、北陸・東海地区)につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(105百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物55百万円、工具、器具及び備品13百万円、ソフトウェア0百万円、土地11百万円及びその他26百万円であります。なお、減損損失の測定においては事業計画等に基づき予想する将来的な当資産グループの使用価値または不動産評価額等の正味売却価額により行っております。割引後の将来キャッシュ・フローの算定は、資本コストに基づく割引率3.4%を使用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/23 16:53
建物及び構築物 10~65年
(2)無形固定資産