4673 川崎地質

4673
2026/05/12
時価
55億円
PER 予
6.13倍
2010年以降
3.02-172.76倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.34-1.56倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
13.16%
ROA 予
6.22%
資料
Link
CSV,JSON

川崎地質(4673)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2023年2月28日
-1億1153万
2024年2月29日
-1803万
2025年2月28日
5208万
2026年2月28日 +999.99%
6億6966万

個別

2010年2月28日
-3億2234万
2011年2月28日 -22%
-3億9327万
2012年2月29日
-3億229万
2013年2月28日
-2億9221万
2014年2月28日
-1億5314万
2015年2月28日
-5125万
2016年2月29日 -117.03%
-1億1122万
2017年2月28日 -7.15%
-1億1917万
2018年2月28日 -10.35%
-1億3150万
2019年2月28日 -56.86%
-2億629万
2020年2月29日
-1億5424万
2021年2月28日
2億1966万
2022年2月28日 +40.16%
3億788万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の中、当社グループはコア技術を活かした点検、診断、維持対策工法検討等、予防保全業務に注力しています。あわせて、地質リスクに係る豊富な知見と経験を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする自然災害・防災関連等の業務、道路や下水道等の維持管理を行うインフラメンテナンス業務、再生可能エネルギー、海洋資源開発等、関連業務に全社員協力一致のもと取り組みました。その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりとなりました。
受注高は45億68百万円(前年同期比191.7%増)、売上高は19億39百万円(前年同期比20.0%増)、営業損失は18百万円(前年同期は営業損失1億11百万円)、経常損失は2百万円(前年同期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期損失6百万円)となりました。
② 売上高の季節的変動について
2024/04/12 9:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。