川崎地質(4673)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年8月31日
- 8509万
- 2024年8月31日 +92.96%
- 1億6420万
- 2025年8月31日 +264.57%
- 5億9862万
個別
- 2010年8月31日
- -4億486万
- 2011年8月31日 -12.39%
- -4億5502万
- 2012年8月31日
- -1億7684万
- 2013年8月31日
- -1億5733万
- 2014年8月31日
- 1875万
- 2015年8月31日 +196.95%
- 5569万
- 2016年8月31日
- -2億824万
- 2017年8月31日
- -2126万
- 2018年8月31日 -378.12%
- -1億167万
- 2019年8月31日
- -6219万
- 2020年8月31日
- 1億3333万
- 2021年8月31日 +318.25%
- 5億5768万
- 2022年8月31日 +7.14%
- 5億9747万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループはコア技術を活かした点検、診断、維持対策工法検討など予防保全業務に注力しています。あわせて、地質リスクに対応した保有・先端技術を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする自然災害・防災関連等の業務、道路・下水道維持管理をはじめとするインフラメンテナンス業務、再生可能エネルギー、海洋資源開発等、関連業務に全社員協力一致のもと取り組みました。その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりとなりました。2023/10/13 11:56
受注高は81億27百万円、売上高は65億63百万円、営業利益は85百万円、経常利益は1億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億38百万円となりました。
②売上高の季節的変動について