川崎地質(4673)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年5月31日
- 1億5209万
- 2024年5月31日 +77.16%
- 2億6945万
- 2025年5月31日 +5.6%
- 2億8453万
個別
- 2010年5月31日
- 9130万
- 2011年5月31日 -62.62%
- 3413万
- 2012年5月31日 +216.81%
- 1億812万
- 2013年5月31日 -20.03%
- 8647万
- 2014年5月31日 +80.31%
- 1億5591万
- 2015年5月31日 +15.35%
- 1億7985万
- 2016年5月31日 -29.23%
- 1億2728万
- 2017年5月31日 -5.76%
- 1億1995万
- 2018年5月31日 +38.53%
- 1億6617万
- 2019年5月31日 +0.99%
- 1億6781万
- 2020年5月31日 +14.11%
- 1億9149万
- 2021年5月31日 +218.48%
- 6億987万
- 2022年5月31日 -26.83%
- 4億4624万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループはコア技術を活かした点検、診断、維持対策工法検討など予防保全業務に注力するとともに、地質リスクに対応した保有・先端技術を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする自然災害・防災関連等の業務、道路・下水道維持管理をはじめとするインフラメンテナンス業務、再生可能エネルギー、海洋資源開発等、関連業務に全社員協力一致のもと取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりとなりました。2024/07/12 9:49
受注高は78億93百万円(前年同期比24.8%増)、売上高は45億9百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は2億69百万円(前年同期比77.2%増)、経常利益は3億7百万円(前年同期比59.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億円(前年同期比10.3%増)となりました。
②売上高の季節的変動について