建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3億1367万
- 2024年3月31日 -22.24%
- 2億4392万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定は含まれておりません。2024/06/19 9:31
2.建物の面積の( )内は賃借中のものであり、外書で表示しております。
3.従業員数には、臨時従業員(パートタイマー) 134名は含まれておりません。 - #2 固定資産売却損の注記
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/19 9:31
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 ― 千円 △8,435 千円 構築物 ― 122 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/19 9:31
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 3,207 千円 ― 千円 その他 0 ― - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/19 9:31
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 現金及び預金 126,250 千円 126,252 千円 建物 24,764 31,933 土地 99,380 127,722
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2024/06/19 9:31
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 TAYA たまプラーザ店 内装工事 22,788 千円 TAYA 心斎橋店 内装工事 5,942 Shampooコムボックス光明池店 原状回復義務 4,000 に伴う資産除去債務に対応する資産 工具、器具 TAYA たまプラーザ店 美容器具 11,311 千円 及び備品 TAYA 大橋店 ボイラー 5,178 TAYA 心斎橋店 美容器具 1,623 建設仮勘定 TAYA たまプラーザ店 内装工事、美容器具 51,951 千円 TAYA 心斎橋店 内装工事、美容器具 9,095 ano 駒沢 内装工事 5,060 ソフトウェア 勤怠システムの導入 12,368 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 閉鎖12店舗の除却 166,336 千円 収益性低下による13店舗の減損損失 57,408 旧あすみが丘店の売却 47,049 TAYA たまプラーザ店 34,001 全面改装に対する既存資産の除却 土地 旧あすみが丘店の売却 31,322 千円 - #6 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/19 9:31
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(92,817千円)及び店舗閉鎖損失(41,888千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 千葉県市川市 店舗 建物 千葉県千葉市 店舗 建物、器具及び備品、土地 千葉県柏市 店舗 建物、器具及び備品 東京都千代田区 店舗 建物、器具及び備品 東京都目黒区 店舗 建物、器具及び備品 東京都大田区 店舗 建物 東京都北区 店舗 建物 東京都足立区 店舗 建物 神奈川県厚木市 店舗 建物 神奈川県藤沢市 店舗 建物、器具及び備品 神奈川県相模原市 店舗 建物、器具及び備品 愛知県名古屋市 店舗 器具及び備品 三重県四日市市 店舗 建物、器具及び備品 大阪府大阪市 店舗 建物 大阪府和泉市 店舗 建物、器具及び備品 福岡県宗像市 店舗 建物
その内訳は、建物110,171千円、工具、器具及び備品4,612千円、土地19,921千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は2,005百万円となり、前事業年度末比361百万円の減少となりました。2024/06/19 9:31
流動資産の残高は712百万円(前事業年度末比131百万円減少)、固定資産の残高は1,293百万円(前事業年度末比229百万円減少)となりました。主な要因につきましては、ソフトウェアの増加9百万円、売掛金の増加8百万円があったものの、現金及び預金の減少109百万円、建物の減少69百万円、土地の減少31百万円、敷金及び保証金の減少115百万円があったことによるものであります。
当事業年度末の負債総額は1,553百万円となり、前事業年度末比202百万円の減少となりました。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2024/06/19 9:31
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)資産除去債務2024/06/19 9:31
当社は、事務所及び美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務に基づく原状回復費用について、取得から定期賃貸借契約期間で見積り、割引率は定期賃貸借期間に応じた国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
また、定期賃貸借契約以外の建物賃貸借契約について、契約形態の変更・移転・閉鎖等が決定した場合など合理的な債務の見積りができる状況になった場合は追加的に計上を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/19 9:31
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。