売上高
連結
- 2018年9月30日
- 142億1742万
- 2019年9月30日 +36.26%
- 193億7204万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、輸出を中心に弱さが長引いているものの、雇用・所得環境の改善が続き、個人消費の持ち直しや設備投資の増加により、緩やかな回復基調で推移しました。2019/11/08 16:00
このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は193億72百万円(前年同期比36.3%増)、営業利益は85億12百万円(前年同期比80.8%増)、経常利益は85億32百万円(前年同期比77.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億91百万円(前年同期比83.4%増)となりました。当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益は、いずれも株式上場以来の最高益となりました。