- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額△190百万円は、セグメント間取引の消去によるものです。
4セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度 (自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/03/30 14:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額△288百万円は、セグメント間取引の消去によるものです。
4セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/03/30 14:55- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が147百万円減少し、繰越利益剰余金が95百万円増加しております。なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益、1株当たり当期純利益金額、1株当たり純資産額に与える影響は軽微であります。
2016/03/30 14:55- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が147百万円減少し、利益剰余金が95百万円増加しております。なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、1株当たり当期純利益金額、1株当たり純資産額に与える影響は軽微であります。
2016/03/30 14:55- #5 業績等の概要
その結果、当社グループ全体の当連結会計年度における売上高は124,317百万円(前年同期比7.9%増)と全地域において増収となりました。
一方費用につきましては、全体的に円安の影響を大きく受け増加しました。特に同影響を大きく受ける人件費をはじめ、自社株連動型報酬によるコストの増加等の影響を受け、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は前年同期と比べ増加の93,341百万円(前年同期比14.5%増)となり、当連結会計年度の営業利益は30,976百万円(前年同期比8.0%減)と減益となりました。また、当連結会計年度の経常利益は有価証券売却益が前年同期に比べ増加したこと等により34,071百万円(前年同期比5.3%減)となり、当連結会計年度の当期純利益は21,435百万円(前年同期比3.9%減)と、それぞれ減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
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