のれん
連結
- 2018年12月31日
- 5900万
- 2019年12月31日 -47.46%
- 3100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却しております。2020/03/26 14:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/26 14:12
【報告セグメントごとののれんの償却費及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 55百万円2020/03/26 14:12
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにCloud Conformity,Inc.他を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/26 14:12
流動資産 358百万円 固定資産 3,164 〃 のれん 4,599 〃 流動負債 △192 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 14:12
(繰延税金負債)前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 未確定債務否認額 908 〃 831 〃 在外子会社の税務上ののれん 1,591 〃 2,170 〃 減価償却費償却超過額 1,907 〃 2,303 〃
- #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/26 14:12
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/03/26 14:12
5 のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却しております。 - #8 配当政策(連結)
- 当社は変化の激しい事業環境への対応および競合他社に対する競争力維持のため、財務体質の強化や内部留保の確保に努めつつも、連結ベースの純利益に基づいた配当を行っていきたいと考えております。2020/03/26 14:12
当社の配当政策の基本方針といたしましては、会計上の親会社株主に帰属する当期純利益(以下、「連結純利益」)をベースとした配当性向70%を目処として期末配当を行いたいと考えておりますが、2016年に行ったTippingPoint事業の譲り受けに係るのれん等償却費用の計上により、現金流出を伴わない当該償却費用が「連結純利益」を減少させ、支払配当額に与える影響を鑑み、下記算式のとおり、「連結純利益」に当該償却費用により減少する「連結純利益」影響額(のれん等償却額の税務上損金算入額考慮後)を足し戻した金額ベースの配当性向70%を目処としたいと考えております。
(「連結純利益」+TippingPoint事業譲り受けに係る償却による「連結純利益」影響分)×70% - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、ポストコントラクト・カスタマー・サポートの対価部分を別途把握し、製品使用許諾時に約定サポート期間に応じて流動負債の「短期繰延収益」勘定及び固定負債の「長期繰延収益」勘定として繰延処理し、当該期間にわたって均等に売上計上する会計処理方法を採用しております。2020/03/26 14:12
6 のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却しております。