- 4704
- 2026/09/10
- 時価
- 8056億円
- PER 予
- 24.17倍
- 2009年以降
- 13.67-107.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.42倍
- 2009年以降
- 2.35-12.46倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.24%
- ROE 予
- 26.54%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 200億4600万
- 2021年6月30日 +10.32%
- 221億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△56百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2021/08/13 14:02
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△334百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2021/08/13 14:02
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大から1年以上が経過したものの変異種による感染再拡大により未だ収束が不透明な状況の下、当社グループにおきましても、事業活動を行っている国内・海外の一部の国・地域では外出制限等を受けているところがあるなど、営業活動において顧客との直接の面談が困難となっていることを中心に、一部影響を受けております。しかしながら当社事業及びサービスは通常稼働をしております。2021/08/13 14:02
一方費用につきましては、のれん償却費が大きく減少したことに加えて出張費を含む一般管理費用等も減少しましたが、人員増に伴う人件費やSaaSビジネスの増加に伴うクラウド利用コストが大幅に増加したことにより売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用は69,213百万円(前年同期比8.5%増)と増加となり、当第2四半期連結累計期間の営業利益は22,115百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
また、当第2四半期連結累計期間の経常利益は為替差損の増加があったものの有価証券売却益があったこと等により22,742百万円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,503百万円(前年同期比9.1%増)となりました。