LINEヤフー(4689)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 754億5700万
- 2018年6月30日 -60.02%
- 301億6800万
- 2018年9月30日 +124.86%
- 678億3700万
- 2018年12月31日 +22.38%
- 830億1600万
- 2019年3月31日 +80.64%
- 1499億5700万
- 2019年6月30日
- -28億4800万
- 2019年9月30日
- 465億8200万
- 2019年12月31日 -8.23%
- 427億5000万
- 2020年3月31日 +469.07%
- 2432億7800万
- 2020年6月30日
- -9億1100万
- 2020年9月30日
- 2200億1800万
- 2020年12月31日 -14.01%
- 1891億9700万
- 2021年3月31日 +9.9%
- 2079億2100万
- 2021年6月30日 -74.63%
- 527億5900万
- 2021年9月30日 +386.23%
- 2565億2900万
- 2021年12月31日 +16.41%
- 2986億2300万
- 2022年3月31日 -10.82%
- 2663億1400万
- 2022年6月30日 -91.73%
- 220億2700万
- 2022年9月30日 +288.31%
- 855億3200万
- 2022年12月31日 +187.95%
- 2462億9000万
- 2023年3月31日 -62.22%
- 930億5100万
- 2023年6月30日 -65.35%
- 322億4000万
- 2023年9月30日 +220.78%
- 1034億2000万
- 2023年12月31日 +183.7%
- 2934億500万
- 2024年3月31日 +7.86%
- 3164億7700万
- 2024年6月30日 -72.4%
- 873億4300万
- 2024年9月30日 +205.57%
- 2668億9400万
- 2024年12月31日 +106.38%
- 5508億800万
- 2025年3月31日 -5.67%
- 5195億9000万
- 2025年6月30日 -81.71%
- 950億2300万
- 2025年9月30日 +143.22%
- 2311億1100万
- 2025年12月31日 +169.71%
- 6233億4100万
- 2026年3月31日 +6.34%
- 6628億5400万
有報情報
- #1 注記事項-他の企業への関与、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 当連結会計年度において、アスクルグループから非支配持分に支払われた配当金は1,044百万円(前連結会計年度2,002百万円)です。2026/06/18 15:37
② ZOZOグループ((株)ZOZOおよびその傘下の会社)(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー(純額) 30,620 △3,199 投資活動によるキャッシュ・フロー(純額) △16,253 △17,224
a. 一般的情報 - #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/18 15:37
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「持分法による投資の減損損失」、「持分法による投資の売却損益(△は益)」は重要性が増したため、当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローにて独立掲記しています。また、営業活動によるキャッシュ・フローの「子会社の支配喪失に伴う利益」、「オプション評価損益(△は益)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた1,809百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「持分法による投資の減損損失」1,910百万円、「持分法による投資の売却損益(△は益)」△100百万円として組替えています。また、前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「子会社の支配喪失に伴う利益」△43,055百万円、「オプション評価損益(△は益)」12,577百万円は、「その他」△30,477百万円として組み替えています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。2026/06/18 15:37
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に銀行事業の貸付金の増加、カード事業の貸付金の増加および法人所得税の支払があったものの、主に銀行事業の預金の増加、営業債務及びその他の債務の増加、税引前利益の計上および営業債権及びその他の債権の減少により662,854百万円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に銀行事業の有価証券の取得による支出により809,247百万円の支出となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/18 15:37
(単位:百万円) 注記番号 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 274,882 294,231 法人所得税の還付額 44,659 3,548 営業活動によるキャッシュ・フロー 519,590 662,854 投資活動によるキャッシュ・フロー