流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 5761億200万
- 2014年3月31日 +15.48%
- 6652億5700万
個別
- 2013年3月31日
- 4527億8900万
- 2014年3月31日 +15.54%
- 5231億5200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/18 15:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 流動資産-その他 7,397百万円 7,543百万円 固定資産-その他 2,781 3,154
前連結会計年度(2013年3月31日)および当連結会計年度(2014年3月31日) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/06/18 15:27
前事業年度において独立掲記しておりました流動資産の「割賦売掛金」(当事業年度7,652百万円)および「決済事業未収入金」(当事業年度11,933百万円)については、重要性が乏しくなったため、当事業年度は流動資産の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において独立掲記しておりました流動負債の「決済事業未払金」(当事業年度15,463百万円)については、重要性が乏しくなったため、当事業年度は流動負債の「その他」に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/06/18 15:27
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の流動資産の増減額(△増加額)」として掲記されたものは、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の流動資産の増減額(△増加額)」および「その他」として表示していた10,498百万円および△746百万円は、「その他」9,751百万円として組み替えております。