- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/18 15:27- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/18 15:27- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の部
当連結会計年度の純資産は、主に配当金の支払いによる減少があったものの、純利益の計上により626,560百万円と前年同期比75,296百万円(13.7%増)増加いたしました。
④流動性および資金の源泉
2014/06/18 15:27- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、非上場株式について794百万円の減損処理を行っております。
当該株式の減損にあたっては、当社株式取得日より1年以上経過しているものを対象とし、1株当たり純資産額が取得原価に対して50%以上下落した水準を基準として、将来の回復可能性も勘案して判断しております。
(注3)金銭債権の連結決算日後の償還予定額
2014/06/18 15:27- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2013年3月31日) | 当連結会計年度(2014年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 551,264 | 626,560 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 7,805 | 8,599 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (570) | (700) |
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