当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1150億3500万
- 2014年3月31日 +8.76%
- 1251億1600万
個別
- 2013年3月31日
- 1129億8200万
- 2014年3月31日 +5.97%
- 1197億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、2013年10月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。2014/06/18 15:27
(注)当社は、2013年10月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期自 2013年4月1日 至 2013年6月30日 第2四半期自 2013年7月1日 至 2013年9月30日 第3四半期自 2013年10月1日 至 2013年12月31日 第4四半期自 2014年1月1日 至 2014年3月31日 1株当たり四半期純利益金額(円) 5.61 5.27 5.32 5.62 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は15社(前連結会計年度 13社)であります。いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益および利益剰余金等の連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。2014/06/18 15:27
- #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 持分法を適用していない非連結子会社は15社(前連結会計年度 13社)、関連会社は7社(前連結会計年度 7社)であります。いずれも小規模であり、当期純利益および利益剰余金等の連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。2014/06/18 15:27
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/18 15:27
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤当期純利益2014/06/18 15:27
当期純利益は125,116百万円と前年同期比10,080百万円(8.8%増)増加しました。1株当たり当期純利益は21円82銭となりました。また、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は21円82銭となっています。 - #6 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は株主の皆様への利益還元を重点課題としております。その基本方針として、企業体質強化および将来の事業展開のための内部留保を中心に据えながら、毎期確実な利益を生み出すように努め、その業績に応じた弾力的な利益還元も同時に実施してまいります。
当社の剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。また、当社の剰余金の配当は期末配当による原則年1回の配当を基本とするとともに、その他会社法第459条第1項各号に定める事項による配当については、経営環境等を勘案の上、取締役会にて機動的に実施を検討してまいります。
当期の期末配当金につきましては、連結当期純利益の20%程度を配当性向の目処とし、2014年5月16日開催の取締役会決議により、1株当たり4.43円とさせていただきました。これにより配当金総額は252億円となりました。2014/06/18 15:27 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/18 15:27
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 115,035 125,116 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 115,035 125,116 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,797,257 5,732,878