- 4690
- 2026/04/14
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 31.17倍
- 2010年以降
- 赤字-47.98倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.3-1.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 1.91%
- ROA 予
- 1.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/07/25 11:25
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/07/25 11:25
顧客名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱プライムポリマー 1,590,730 パレットレンタル事業 住友化学㈱ 839,324 同上 日本通運㈱ 788,462 同上 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (3) 長期割賦販売2022/07/25 11:25
従来、商品引渡時に割賦販売に係る債権総額を売上高として計上し、回収期日未到来の売掛金に対する未実現利益は繰延割賦売上利益として繰延処理しておりましたが、商品引渡時に当該割賦販売に係る全ての収益及び利益を計上する方法に変更いたしました。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/07/25 11:25
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [収益目標]2022/07/25 11:25
現時点の経営環境から予測されるものに加えて、先に示した「長期ビジョン」の成長イメージ、及び今後取り組む諸施策の成果などを想定した上で収益目標を定めております。2022年度 2023年度 2024年度 売上高(百万円) 7,185 7,400 7,600 営業利益(百万円) 700 720 750
(2022年度の見通し) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における国内経済は、新型コロナウイルス感染症拡大による影響や原油価格の高騰等により、総じて厳しい状況の中で推移しました。世界的に見ても、ウクライナ情勢等の地政学的リスクの高まりにより、先行きの不透明感を増すこととなりました。2022/07/25 11:25
このような経営環境の中で、売上高については、上半期はお客様各社の在庫削減や生産調整によって大幅な減収となりましたが、下半期に入り、この状況が一巡し、増収基調に転じました。その結果、通期のレンタル売上高合計は65億40百万円となり、前期比1億1百万円(1.6%)の増収となり、その他の扱いを含めた当期の売上高総額は70億94百万円となり、前期比1億32百万円(1.9%)の増収となりました。
費用面については、下半期からのパレットのレンタル稼働率の回復に伴い、パレットの保管料は減少しましたが、レンタル数量の急増に対応するため、パレットの輸送や補修・洗浄枚数の増加に加えて、原油価格や木材価格等の高騰による影響を受け、営業費用は前期比2億59百万円(4.1%)増の66億34百万円となりました。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/07/25 11:25
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。