建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 62億2500万
- 2019年12月31日 -3.37%
- 60億1500万
個別
- 2019年3月31日
- 33億7500万
- 2019年12月31日 -8.39%
- 30億9200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/30 10:24
前連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 541 383 94 63 合計 541 383 94 63
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(2019年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 541 388 142 10 合計 541 388 142 10 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 貸衣裳……………………定額法2020/03/30 10:24
建物及び構築物…………定率法
器具備品…………………定額法 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/03/30 10:24
当社グループは、管理会計上の区分に基づき、営業店舗については地域を基準としてグルーピングを行っており、挙式施設については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 挙式宿泊施設他 西日本 建物及び構築物、器具備品等 152百万円 挙式宿泊施設他 ハワイ 建物及び構築物 329
上記施設については収益性が低下した状態が継続しており投資の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(481百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、挙式宿泊施設他の西日本152百万円(内、建物及び構築物3百万円、器具備品54百万円、有形固定資産のその他94百万円)、ハワイ329百万円(建物及び構築物329百万円)であります。