有価証券報告書-第55期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
(決算期の変更)
当社は、2019年5月31日開催の取締役会において、決算期(事業年度の末日)の変更及び定款の一部変更について決議し、2019年6月27日開催の第55期定時株主総会の承認を得ております。
1.変更の理由
当社の事業年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとしておりますが、当社グループの決算期を統一することで、予算編成や業績管理等、グローバルな事業運営の効率化を図り、グループ一体となった経営を推進するため、当社の事業年度を毎年1月1日から12月31日までといたします。あわせて関連規定につきましても所要の変更を行うものであります。
2.決算期変更の内容
決算期変更の経過期間となる第56期は、2019年4月1日から2019年12月31日までの9か月決算となります。
3.定款の一部変更
決算期(事業年度の末日)の変更に伴い、定時株主総会の召集時期を毎年3月に、定時株主総会の議決権の基準日を毎年12月31日に、期末配当の基準日を毎年12月31日に、中間配当の基準日を毎年6月30日にそれぞれ変更するものであります。また、事業年度変更に係る経過措置として、附則を設けるものです。
(決算期の変更)
当社は、2019年5月31日開催の取締役会において、決算期(事業年度の末日)の変更及び定款の一部変更について決議し、2019年6月27日開催の第55期定時株主総会の承認を得ております。
1.変更の理由
当社の事業年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとしておりますが、当社グループの決算期を統一することで、予算編成や業績管理等、グローバルな事業運営の効率化を図り、グループ一体となった経営を推進するため、当社の事業年度を毎年1月1日から12月31日までといたします。あわせて関連規定につきましても所要の変更を行うものであります。
2.決算期変更の内容
| 現 在 | 毎年 3月31日 |
| 変 更 後 | 毎年 12月31日 |
決算期変更の経過期間となる第56期は、2019年4月1日から2019年12月31日までの9か月決算となります。
3.定款の一部変更
決算期(事業年度の末日)の変更に伴い、定時株主総会の召集時期を毎年3月に、定時株主総会の議決権の基準日を毎年12月31日に、期末配当の基準日を毎年12月31日に、中間配当の基準日を毎年6月30日にそれぞれ変更するものであります。また、事業年度変更に係る経過措置として、附則を設けるものです。