- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の一定期間で均等償却を行っております。2019/06/20 10:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△361,989千円には、のれん償却額△20,468千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△341,520千円が含まれております。のれん償却額(のれんの未償却残高15,351千円)は各報告セグメントに配分していないものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,221,082千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,221,082千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。
2019/06/20 10:55- #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれん償却額の調整額15,351千円は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。2019/06/20 10:55
- #4 事業等のリスク
(6)M&Aについて
当社グループがM&Aを実施した場合、被買収企業との融合又は提携先との関係構築・強化が予定通り進捗しない場合、統合又は提携により当初想定した事業のシナジー効果等が得られない場合等、投資に要した資金、時間その他の負担に見合った利益を回収できない可能性があります。また、当社グループでは、「企業結合に関する会計基準」に基づき、当該事象に伴い発生した相当額ののれんを連結貸借対照表に計上します。当該のれんについては、将来の超過収益力を適正に反映していますが、事業の展開等が計画通りに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じ、当社グループの事業、財務状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)自然災害・事故について
2019/06/20 10:55- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 56,762千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2019/06/20 10:55- #6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
株式の取得により新たにエコー防災株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエコー防災株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 205,352 | 千円 |
| 固定資産 | 641,226 | |
| のれん | 100,971 | |
| 流動負債 | △377,039 | |
2019/06/20 10:55- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資額(のれん等無形固定資産への投資を含む)の内訳は、次のとおりであります。
2019/06/20 10:55- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
2019/06/20 10:55- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の一定期間で均等償却を行っております。
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