4695 マイスターエンジニアリング

4695
2020/03/25
時価
89億円
PER 予
12.35倍
2010年以降
6.99-31.63倍
(2010-2019年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.36-1.22倍
(2010-2019年)
配当 予
0.44%
ROE 予
7.12%
ROA 予
4.61%
資料
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マイスターエンジニアリング(4695)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億2464万
2009年3月31日 -30.87%
5億97万
2009年12月31日 -76.83%
1億1608万
2010年3月31日 +58.07%
1億8350万
2010年6月30日 -50.86%
9017万
2010年9月30日 +136.88%
2億1359万
2010年12月31日 +56.3%
3億3385万
2011年3月31日 +35.93%
4億5380万
2011年6月30日 -81.91%
8210万
2011年9月30日 +92.42%
1億5799万
2011年12月31日 +52.41%
2億4080万
2012年3月31日 +90.89%
4億5967万
2012年6月30日 -88.29%
5383万
2012年9月30日 +239.31%
1億8266万
2012年12月31日 +123.7%
4億862万
2013年3月31日 +35.42%
5億5336万
2013年6月30日 -78.13%
1億2101万
2013年9月30日 +119.23%
2億6529万
2013年12月31日 +76.06%
4億6708万
2014年3月31日 +48.62%
6億9417万
2014年6月30日 -85.8%
9856万
2014年9月30日 +178.61%
2億7461万
2014年12月31日 +127.12%
6億2370万
2015年3月31日 +25.77%
7億8443万
2015年6月30日 -86.03%
1億958万
2015年9月30日 +181.06%
3億799万
2015年12月31日 +87.3%
5億7686万
2016年3月31日 +48.2%
8億5490万
2016年6月30日 -71.7%
2億4190万
2016年9月30日 +79.06%
4億3316万
2016年12月31日 +57.53%
6億8238万
2017年3月31日 +28.2%
8億7479万
2017年6月30日 -77.89%
1億9341万
2017年9月30日 +111.11%
4億832万
2017年12月31日 +85.46%
7億5726万
2018年3月31日 +0.82%
7億6350万
2018年6月30日 -85.21%
1億1293万
2018年9月30日 +185.77%
3億2271万
2018年12月31日 +96.87%
6億3535万
2019年3月31日 +28.47%
8億1621万
2019年6月30日 -95.9%
3343万
2019年9月30日 +600.48%
2億3423万
2019年12月31日 +145.41%
5億7483万

個別

2008年3月31日
4億9163万
2009年3月31日 -54.56%
2億2339万
2010年3月31日
-1億1291万
2011年3月31日
1060万
2012年3月31日
-7594万
2013年3月31日
4215万
2014年3月31日 +476.86%
2億4319万
2015年3月31日 +9.19%
2億6554万
2016年3月31日 +29.63%
3億4423万
2017年3月31日 +29.35%
4億4527万
2018年3月31日 -39.48%
2億6946万
2019年3月31日 +61.6%
4億3546万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,992千円は、管理部門のソフトウェア等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2019/06/20 10:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△337,443千円には、のれん償却額△15,351千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△322,092千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,753,024千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,753,024千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額53,118千円は、管理部門の固定資産に係るものであります。
(4) のれん償却額の調整額15,351千円は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額149,409千円は、管理部門のソフトウェア等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/20 10:55
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告される事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用された会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/20 10:55
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
今後重視すべき経営指標は「成長性」と「収益性」であり、中長期的な企業価値の向上に資する売上高成長率の確保と売上高営業利益率の向上を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/20 10:55
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済環境の中、当社グループは、メンテナンス&エンジニアリングを事業領域に設定し、これまでに培った高い技術力やお客様との信頼関係を基盤に、お客様の多様な課題解決に対するソリューション力のより一層の強化を図り、「日本の産業・社会インフラを支えるナンバーワン必須技能・技術者集団」として、企業価値向上に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は19,528百万円(前年同期比4.5%増)となりました。営業利益は816百万円(前年同期比6.9%増)、経常利益は863百万円(前年同期比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は554百万円(前年同期比5.2%減)となりました。
事業のセグメント別の状況は次のとおりであります。
2019/06/20 10:55

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