マイスターエンジニアリング(4695)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億1359万
- 2011年9月30日 -26.03%
- 1億5799万
- 2012年9月30日 +15.62%
- 1億8266万
- 2013年9月30日 +45.23%
- 2億6529万
- 2014年9月30日 +3.51%
- 2億7461万
- 2015年9月30日 +12.15%
- 3億799万
- 2016年9月30日 +40.64%
- 4億3316万
- 2017年9月30日 -5.74%
- 4億832万
- 2018年9月30日 -20.96%
- 3億2271万
- 2019年9月30日 -27.42%
- 2億3423万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 14:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) その他の調整額 △174,609 四半期連結損益計算書の営業利益 322,719
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 14:39
(単位:千円) その他の調整額 △142,672 四半期連結損益計算書の営業利益 234,233 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは、メンテナンス&エンジニアリングを事業領域に設定し、これまでに培った高い技術力やお客様との信頼関係を基盤に、お客様の多様な課題解決に対するソリューション力のより一層の強化を図り、「日本の産業・社会インフラを支えるナンバーワン必須技能・技術者集団」として、企業価値向上に努めてまいりました。2019/11/14 14:39
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,624百万円(前年同期比6.7%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間において、新卒研修費用や翌期人材採用強化に向けた募集費等の一般管理費が増加した結果、営業利益は234百万円(前年同期比27.4%減)、経常利益は250百万円(前年同期比28.1%減)となりましたが、関係会社株式売却益165百万円等を特別利益として計上した影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は309百万円(前年同期比65.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。