- 4699
- 2022/05/26
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 18.51倍
- 2010年以降
- 2.79-21.09倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.39-3.74倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- *1 商品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下げ後の金額により計上しております。2016/10/18 12:44
なお、簿価切下げ額は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/18 12:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年7月20日) 当事業年度(平成28年7月20日) 工事損失引当金 400 1,366 仕掛品 ― 8,423 その他 4,913 4,368 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/18 12:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年7月20日) 当連結会計年度(平成28年7月20日) 前払費用 3,859 3,440 仕掛品 ― 8,423 工事損失引当金 400 1,366 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における、資産合計は96億51百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億97百万円増加しました。2016/10/18 12:44
流動資産は76億66百万円、前連結会計年度末比58百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加3億15百万円、電子記録債権の増加25百万円、並びに仕掛品が19百万円増加したこと等に対して、現金及び預金の減少2億95百万円、商品の減少21百万円、並びに繰延税金資産が10百万円減少したことによるものです。
固定資産は19億84百万円、前連結会計年度末比1億38百万円の増加となりました。これは主に、東京支社等の内装工事に伴う建物(純額)の増加96百万円及びリース資産(純額)の増加20百万円、並びに新基幹系社内情報システムの開発投資等により無形固定資産が49百万円増加したことに対して、投資有価証券が15百万円減少したことによるものです。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 移動平均法2016/10/18 12:44
ロ 仕掛品
個別法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法2016/10/18 12:44
(ロ)仕掛品
個別法