- 4699
- 2022/05/26
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 18.51倍
- 2010年以降
- 2.79-21.09倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.39-3.74倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2016年7月20日
- 3億853万
- 2017年7月20日 +20.17%
- 3億7077万
個別
- 2016年7月20日
- 2億8649万
- 2017年7月20日 +22.16%
- 3億4997万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な項目及び金額については次のとおりであります。2017/10/17 12:43
前事業年度(自 平成27年7月21日至 平成28年7月20日) 当事業年度(自 平成28年7月21日至 平成29年7月20日) 給料及び手当 1,131,926 千円 1,198,047 千円 賞与引当金繰入額 127,103 千円 160,577 千円 退職給付費用 96,806 千円 110,530 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2017/10/17 12:43 - #3 引当金明細表(連結)
- 賞与引当金の当期減少額(その他)は、支給見込額と実際支給額との差額戻入額であります。2017/10/17 12:43
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/10/17 12:43
営業活動による資金の増加は、9億84百万円(前連結会計年度は54百万円の増加)となりました。これは主に、仕入債務の減少2億73百万円、前受金の減少32百万円、及び法人税等の支払額1億83百万円に基づく資金の減少に対して、税金等調整前当期純利益6億91百万円、減価償却費1億27百万円、賞与引当金の増加62百万円、売上債権の減少4億61百万円、及び未払消費税等の増加63百万円に基づき資金が増加したことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/10/17 12:43
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年7月20日) 当事業年度(平成29年7月20日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 88,525千円 108,143千円 未払事業税 8,360 14,318 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/10/17 12:43
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年7月20日) 当連結会計年度(平成29年7月20日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 95,337千円 114,569千円 未払事業税 8,360 14,434 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は53億18百万円となり、前連結会計年度末に比べて46百万円減少しました。2017/10/17 12:43
流動負債は40億90百万円、前連結会計年度末比55百万円の減少となりました。これは主に、未払法人税等の増加79百万円、未払消費税等その他流動負債の増加76百万円、並びに賞与引当金が62百万円増加したこと等に対して、支払手形及び買掛金が2億73百万円減少したこと等によるものです。
固定負債は12億28百万円、前連結会計年度末比8百万円の増加となりました。これは主に、退職給付に係る負債が7百万円増加したことによるものです。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 財務内容評価法によっております。2017/10/17 12:43
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。