ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 3億8351万
- 2014年3月31日 +69.82%
- 6億5130万
個別
- 2013年3月31日
- 2億6976万
- 2014年3月31日 +98.77%
- 5億3619万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 9:21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2014/06/27 9:21
2.当期減少額の主な内訳は次のとおりであります。工具、器具及び備品 電話設備 235,648千円 ネットワーク機器 51,164千円 ソフトウエア システム構築費用 385,633千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 減価償却終了 731,879千円 工具、器具及び備品 減価償却終了 567,152千円 ソフトウエア 減価償却終了 20,783千円 のれん 減損損失 52,874千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 9:21