固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 175億4100万
- 2019年12月31日 +1.89%
- 178億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している一部の在外子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2020/02/13 9:11
この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が1,388百万円増加し、流動負債の「その他」が95百万円及び固定負債の「その他」が1,375百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は123百万円減少しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/13 9:11
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/13 9:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年度に引き続き事業の体質改善を目的に選別受注を進めるなどした結果、当事業の売上高は3,879百万円(同15.9%減)、セグメント利益は186百万円(前年同四半期は△8百万円)となりました。2020/02/13 9:11
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、59,390百万円となり、前連結会計年度末比3,634百万円の増加となりました。主な増加は、現金及び預金1,082百万円、受取手形及び売掛金1,443百万円、仕掛品636百万円、有形固定資産1,796百万円であり、主な減少は、のれん376百万円、投資その他の資産1,144百万円です。
負債は、19,803百万円となり、前連結会計年度末比1,861百万円の増加となりました。主な増加は、買掛金195百万円、未払金274百万円、未払法人税等888百万円、資産除去債務234百万円、リース債務1,468百万円であり、主な減少は、短期借入金500百万円、賞与引当金188百万円、前受金1,152百万円です。