固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 181億7600万
- 2021年3月31日 -9.57%
- 164億3700万
個別
- 2020年3月31日
- 211億7400万
- 2021年3月31日 -2.98%
- 205億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産29,734百万円及びセグメント間取引消去が含まれております。2021/09/10 13:47
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント調整額はセグメント間取引消去額です。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産31,306百万円及びセグメント間取引消去が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2021/09/10 13:47 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2021/09/10 13:47
(3) 会計処理流動資産 1,530 百万円 固定資産 235 資産合計 1,765
株式会社アイヴィジットの連結上の帳簿価額と売却額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/10 13:47
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)有形固定資産は所在地を基本とし、国又は地域に分類しております。2021/09/10 13:47
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/09/10 13:47
(単位:百万円) - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社アイヴィジットが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2021/09/10 13:47
流動資産 1,530 百万円 固定資産 235 流動負債 △742 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/09/10 13:47
投資活動によって獲得したキャッシュ・フローは372百万円(前連結会計年度は1,264百万円の使用)となりました。主な増加は、投資有価証券の売却による収入105百万円、投資有価証券の償還による収入200百万円、定期預金の増減額500百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入603百万円であり、主な減少は、有形固定資産の取得による支出1,063百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2021/09/10 13:47
ニ.当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 1,099 百万円 1,346 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 240 16 時の経過による調整額 4 4
当連結会計年度において、資産の除去時点に必要とされる除去費用に関して、新たな情報を入手したことに伴い、期首時点における見積額より増加することが明らかになったことから、資産除去債務の見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額719百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2021/09/10 13:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産