- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産30,913百万円及びセグメント間取引消去が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2023/06/30 9:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容はフィールドオペレーション事業です。
2.調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント調整額はセグメント間取引消去額です。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産33,324百万円及びセグメント間取引消去が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2023/06/30 9:49 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/30 9:49 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によって使用したキャッシュ・フローは2,372百万円(前連結会計年度は1,368百万円の使用)となりました。主な減少は、有形固定資産の取得による支出1,687百万円、無形固定資産の取得による支出538百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/30 9:49- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/06/30 9:49- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年2023/06/30 9:49