キタック(4707)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年1月20日
- -3700万
- 2023年1月20日
- 2820万
- 2024年1月20日 +335.08%
- 1億2271万
- 2025年1月20日 -41.54%
- 7173万
- 2026年1月20日 -41.66%
- 4184万
個別
- 2010年1月20日
- -8330万
- 2011年1月20日
- -5766万
- 2012年1月20日
- 882万
- 2013年1月20日
- -5256万
- 2014年1月20日 -15.19%
- -6055万
- 2015年1月20日
- -4747万
- 2016年1月20日
- -3884万
- 2017年1月20日
- -1985万
- 2018年1月20日 -73.56%
- -3445万
- 2019年1月20日
- 972万
- 2019年10月20日 -7.44%
- 900万
- 2020年1月20日
- -5749万
- 2021年1月20日
- -3816万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、「地質調査業」及び「建設コンサルタント業」で長年培った技術力を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする防災・減災対策のほか公共インフラの老朽化対策などの業務について、調査から設計までの一貫した総合力と環境分野も含む豊富な業務経験により、受注の確保に努めてまいりました。2024/03/01 9:12
このような取り組みの中での当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高3億8千7百万円(前年同期比10.4%減)、売上高7億8千6百万円(同4.4%増)、営業利益1億2千2百万円(同207.9%増)、経常利益1億2千4百万円(同201.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8千5百万円(同214.2%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 当事業につきましては顧客の印刷物等の作成や自社印刷物の作成およびWEB広告の作成を主に行っており、近年の顧客におけるWEBマーケティングのニーズの高まりを受け、当社では将来の事業拡大を目指し、第52期からの中期経営計画に当事業のアクションプランを組込むとともに事業部門へ移行しました。WEBソリューション事業が当社において長期的かつ安定的な収益の確保につながると判断し、当第1四半期連結累計期間から事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。2024/03/01 9:12
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、表示組替えを行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の「売上高」が24,174千円、「売上原価」が12,520千円、「営業利益」が11,653千円増加し、「売上高」が753,847千円、「売上原価」が539,072千円、「営業利益」が39,859千円となっております。なお、「経常利益」、「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた未収入金9,705千円を「受取手形、完成業務未収入金及び契約資産」に、流動負債の「その他」に表示していた未払金13,462千円を「業務未払金」に組替えを行っており、「受取手形、完成業務未収入金及び契約資産」は1,193,112千円、流動資産の「その他」は41,837千円、「業務未払金」は197,019千円、流動負債の「その他」は239,960千円となっております。