キタック(4707)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年7月20日
- 6166万
- 2022年7月20日
- -2981万
- 2023年7月20日
- 4604万
- 2024年7月20日 +439.61%
- 2億4844万
- 2025年7月20日 -33.07%
- 1億6627万
個別
- 2010年7月20日
- 1億1655万
- 2011年7月20日 -74.69%
- 2949万
- 2012年7月20日 +561.92%
- 1億9525万
- 2013年7月20日 -49.69%
- 9824万
- 2014年7月20日 +186.51%
- 2億8146万
- 2015年7月20日 -37.69%
- 1億7537万
- 2016年7月20日 -21.34%
- 1億3795万
- 2017年7月20日 -4.44%
- 1億3182万
- 2018年7月20日 +68.47%
- 2億2209万
- 2019年7月20日 +24.86%
- 2億7731万
- 2019年7月21日 -0.11%
- 2億7700万
- 2020年7月20日 -23.68%
- 2億1140万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社といたしましては、「地質調査業」及び「建設コンサルタント業」で長年培った技術力を活かした提案力をもって、国土強靭化推進業務をはじめとする防災・減災対策のほか公共インフラの老朽化対策などの業務について、調査から設計までの一貫した総合力と環境分野も含む豊富な業務経験により、受注の確保に努めてまいりました。2023/09/01 9:16
このような取り組みの中での当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高18億6千3百万円(前年同期比3.5%増)、売上高19億7千万円(同3.9%増)、営業利益4千6百万円(前年同期は2千9百万円の損失)、経常利益9千8百万円(同360.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5千5百万円(同1,444.5%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。