有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当期の受注高につきましては、市町村関連業務で前期を大きく下回ったため、前期比9.0%減の24億2千7百万円に止まりました。2020/01/16 13:37
一方、売上高につきましては、前期からの受注残高が18億9千2百万円(前期比23.9%増)だったことなどから、27億2千5百万円(同10.2%増)を確保し、営業利益2億4千7百万円(同7.8%増)、経常利益2億6千8百万円(同6.4%増)となり、当期純利益は1億9千1百万円(同13.8%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。