営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月20日
- 2億4721万
- 2020年10月20日 -6%
- 2億3238万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の受注高は、新型コロナウイルス感染症の影響が懸念されたものの、防災・減災、国土強靭化対策を中心に公共投資が概ね堅調に推移した結果、26億4千6百万円と、前期を9.1%上回りました。2021/01/15 13:29
売上高につきましては、こうした受注実績及び前期からの請負残高を反映して28億3千8百万円(同4.1%増)を確保しました。その一方で、人材育成や先端IT設備導入等に伴い、原価及び販管費を中心に経費が増加したことなどにより、営業利益2億3千2百万円(同6.0%減)、経常利益2億6千5百万円(同0.9%減)となり、当期純利益は1億7千9百万円(同6.4%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。