有価証券報告書-第49期(令和2年10月21日-令和3年10月20日)
(有価証券関係)
1.その他有価証券
当連結会計年度(令和3年10月20日)
(注1)非上場株式等(連結貸借対照表計上額 117,136千円)については、市場価額がなく時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
(注2)「連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの その他」の中には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれており、その評価損 924千円は連結損益計算書の営業外費用に計上しております。
2.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、有価証券について3,571千円(その他有価証券の株式3,571千円)減損処理を行っております。
1.その他有価証券
当連結会計年度(令和3年10月20日)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額 (千円) | 取得原価 (千円) | 差額 (千円) |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えるもの | |||
| 株式 | 29,708 | 9,894 | 19,813 |
| その他 | ― | ― | ― |
| 小計 | 29,708 | 9,894 | 19,813 |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えないもの | |||
| 株式 | 59,584 | 70,396 | △10,811 |
| その他 | 29,076 | 30,000 | △924 |
| 小計 | 88,660 | 100,396 | △11,735 |
| 合計 | 118,368 | 110,290 | 8,078 |
(注1)非上場株式等(連結貸借対照表計上額 117,136千円)については、市場価額がなく時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
(注2)「連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの その他」の中には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれており、その評価損 924千円は連結損益計算書の営業外費用に計上しております。
2.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、有価証券について3,571千円(その他有価証券の株式3,571千円)減損処理を行っております。