有価証券報告書-第53期(2024/10/21-2025/10/20)
(重要な後発事象)
(資本金の減少)
当社は令和7年12月4日開催の取締役会において、令和8年1月16日開催の第53回定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を図り、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持するため、会社法第 447 条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を行い、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。なお、本件による発行済株式総数及び純資産額に変更はなく、株主の皆様のご所有株式数や1株当たり純資産額に影響はありません。
2.資本金の額の減少の要領
(1) 減少する資本金の額
資本金の額479,885,200円のうち379,885,200円を減少して、その他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を100,000,000円といたします。
(2) 資本金の額の減少方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額379,885,200円の全額をその他資本剰余金に振り替えることとします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 令和7年12月4日
(2)定時株主総会決議日 令和8年1月16日
(3)債権者異議申述最終期日 令和8年2月25日(予定)
(4)効力の発生日 令和8年3月1日(予定)
(資本金の減少)
当社は令和7年12月4日開催の取締役会において、令和8年1月16日開催の第53回定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を図り、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持するため、会社法第 447 条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を行い、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。なお、本件による発行済株式総数及び純資産額に変更はなく、株主の皆様のご所有株式数や1株当たり純資産額に影響はありません。
2.資本金の額の減少の要領
(1) 減少する資本金の額
資本金の額479,885,200円のうち379,885,200円を減少して、その他資本剰余金に振り替え、減少後の資本金の額を100,000,000円といたします。
(2) 資本金の額の減少方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額379,885,200円の全額をその他資本剰余金に振り替えることとします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 令和7年12月4日
(2)定時株主総会決議日 令和8年1月16日
(3)債権者異議申述最終期日 令和8年2月25日(予定)
(4)効力の発生日 令和8年3月1日(予定)